
小山 美智子(こやま みちこ)医療接遇一般、コーチング、管理職研修、新入職者研修、医療安全、各種業務支援、開業支援、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導
東北大学経営経済学研究科修士修了(経営学:医療福祉システム講座)。経営学修士(MBA)金融機関、会計事務所系コンサルティングファームを経て2005年より現職に就く。組織風土改善、接遇実績施設も400件を超える。また、開業指導実績も50件を超える。
医療に特化した接遇指導・コンサルティングで、医療人として求められる姿、組織風土向上のための手法、ミスコミュニケーションの予防策や心のあり方を豊富な経験とをもとに指導を行っている。実践的で定着できる研修に定評があり、リピーターも大変多い。
植田 美津恵(うえだ みつえ)看護管理、医療接遇一般、医療安全、管理職研修
1958年福岡県生まれ。 医学ジャーナリスト・医学博士。 学校法人首都医校(東京)副校長。 愛知医科大学医学部客員研究員。 教壇に立つほか、医学番組の監修、テレビコメンテーター、講演活動に従事。 全国の地方新聞社主催の講演会や保険会社代理店顧客向けの講演など多数こなす。 最近の主なテレビ出演として「ワイド・スクランブル」(テレビ朝日)、 「笑っていいとも」(フジテレビ)、「医療もハイブリッドの時代 垣根を超えた病院経営」(北海道文化放送)などがある。 専門は、公衆衛生学・医療安全・心理学・医療制度・病院での接遇、カウンセリングなど幅広い。 近著に「戦国武将の健康術」(単著)、「江戸健康学」(単著) その他「がんのすべてがわかる本」(共著) 「この食べ合わせが怖い」(監修) 「6人のケアマネジャーと介護保険(単著) 「企業のエイズ対策」(単著)など多数あり。
太田 加世(おおた かよ)看護管理
神奈川大学経済学部在学中に都立荏原看護専門学校に入学。看護師資格取得後、都立墨東病院脳神経外科、医療法人舟山病院(米沢市)内科等に勤務。
1998年 千葉大学大学院看護学研究科博士前期課程を修了( 看護学修士)。その後、日本看護協会広報部、政策企画室(1998〜2005年)、聖路加看護大学看護管 理学助手(2005〜2007年) 等を経て現在に至る。
今井 樹里(いまいこざと)医療接遇一般、新入職者研修、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導、カウンセリング、メンタルヘルス
心理カウンセラー認定資格、メンタルトレーナー、メンタルバランスマネジメント資格取得し、数多くの講演を行っている。
阿部 万由美(あべ まゆみ)業務改善
診療所における医療事務全般(受付事務・レセプト請求他)、電子カルテ、レセコン導入後のクリニックフォロー他運用提案(オンライン請求導入)などを主に行う。
守屋 文貴(もりや ふみたか)コーチング
2年間の臨床研修を経て、横浜市立大学医学部眼科学教室入局。その後、横浜赤十字病院にて病院移転業務、電子カルテ導入業務などを経験。臨床の最前線から離れ、ヘルスケアベンチャーに創業メンバーとして参画。SNSを利用したプロフェッショナルネットワーク構築、ヘルスケア分野でのリサーチインフラ構築などの事業開発に従事。3年目からは代表取締役社長としての経験を積む。ベンチャー経営から退いた後、NLPや臨床心理学の知識を活用したパーソナルコーチングを、主にヘルスケア業界のリーダー層対象に実施している。
現在、有料クライアント数は20名弱。月に40回程度のコーチングセッションを行う。
千葉 暢子(ちば のぶこ)
医療接遇一般、医療安全、管理職研修、新入職者研修、各種業務改善、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導、保健事業(保健指導等)、メンタルヘルスヘア
総合病院にて看護主任、師長の経験をもつ。また、クリニック立ち上げに携わり、総括責任者として現場指導及び人材育成を行う。特にCS(接遇)の強化実践に力を注ぎ実績をあげている。管理職の育成、マネジメントにおいても現場に即した指導を行っている
斎藤 日登美(さいとう ひとみ)メンタルヘルスケア、コーチング
外資系IT企業にて、最年少シニアマネージャーとして活躍。10年以上の社長秘書経験と、豊富なコーチング・カウンセリングスキルに裏打ちされた、本当に"成果のでる"目標達成コンサルタントとして活躍中。
深谷 行弘(ふかや ゆきひろ)キャリアマネジメント、カウンセリング、メンタルヘルスケア
経営コンサルティング会社、会計事務所系コンサルティング会社にて中小企業を主に対象にした教育研修や人事コンサルティングを担当。1991年より多くの企業で人事制度の構築支援、従業員の教育研修、個人やグループの カウンセリングを行う。 東京地方検察庁、防衛省、京都府立医科大学などでメンタル・ケアの講師を数年に渡 り担当するなど官公庁での活動も行っている。
杉本 智子(すぎもと ともこ)医療接遇一般、管理職研修、新入職者研修、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導
社会保険労務士として各企業の人事労務の相談業務を行っている。トラブルの原因は職場の中のコミュニケーションが非常に少ないことにがあり、人材教育の必要性を非常に痛感する。今、人間力の向上こそが技術力向上とあいまって教育に不可欠であると、現場に即した指導を行っている
木村 陽子(きむら ようこ)医療接遇一般、管理職研修、新入職者研修、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導
国立病院にて看護師経験後、診療所経営に携わる。現在、仙台桃太郎クリニック(肛門科有床クリニック)にて引き続きクリニック経営者として、スタッフ教育、指導にあたる。
木村 光宏(きむら みつひろ)経営者研修
斬新なアイディアを経営全般に取り入れ、地域だけではなく全国的に注目を浴びるクリニックの経営者である。医療系雑誌への掲載、その他医療系雑誌社等の取材多数
宮崎 陽子(みやざき ようこ)アロマテラピー、インド式セラピー、医療接遇一般
IFA(国際アロマセラピスト連盟)の設立メンバーで元会長のジャーメイン・リッチ女史にアロマセラピーを学ぶ。看護学校、保健センター、公的機関、一般企業などにてセラピストとして活動、啓発を行う。現在講師、講演などセラピーを日本に正しく普及する活動を行っている
梁川 正美(やながわ まさみ)経営者研修
神津 佳予子(こうず かよこ)医療接遇一般、新入職者研修、院内ラウンド(接遇チェック)及び現場指導
実践女子大学文学部英文学科卒業。義父母の介護と三人の息子の子育てのため、10年以上の専業主婦を経験後起業する。
1989年 有限会社ケイアンドアイを設立。日本で初めてイメージコンサルティングに最新のパフォーマンス学の科学的データを導入。パフォーマンス学と色彩学の理論、エビデンスに基づいたKOZUstyle独自の科学的実践的なイメージコンサルティングを行い、画期的と好評をはくす。
介護窓の経験からコミュニケーションの重要性を強く感じ現在の原点になっている。
山本 伸(やまもと しん)その他
大学卒業後、大手金融機関に就職。かねてより憧れていたインテリアの世界を目指すべく、東レインテリアスクール(インテリアコーディネーター養成講座本科及び研究科)にて2年間学ぶ。
インテリアコーディネーター資格取得後、家具会社で家具の設計、インテリアコーディネート全般、リフォーム設計など様々なコーディネート業務を経験し、2008年に独立。
現在、インテリアコーディネーター、カラーコンサルタントとして、また各種専門学校、スクールの講師としても活動。
清水 裕美(しみず ゆみ)医療接遇一般、カウンセリング
医療現場に3年間勤務。接遇部会の委員長を務める。医療従事者様の生の声や患者様の声を実際に体感し、一人でも多くの方に伝えたいと感じ、接遇コンサルティングを学ぶ。現在はC-plan社員として現場で起こっている問題を通じ、自分の経験や体験を少しでも多くの方に伝え、そして環境改善につながればと考えています。
草刈 千賀志(くさかりちかし)その他
1962年生まれ。1987年東京医科大学卒業。1993年東北大学大学院医学研究科修了。同年東北大学医学部付属病院助手。1995年より2年間米国ハーバード大学医学部耳鼻咽喉科に留学。帰国後平鹿総合病院、国立仙台病院勤務を経て、2000年草刈耳鼻科を継承開業。
現在東北大学非常勤講師として自院にて学生の臨床実習を指導。仙台市医師会理事として新型インフルエンザ対策、広報、会員スタッフ研修等に従事している。また、国立西多賀病院の非常勤医師として神経難病を中心とする入院患者さんの治療にもあたっている。